| シネマ夢倶楽部は、価値ある映画の推薦や試写会の開催などを通じて、映画を熱く応援します!(日本ファッション協会 シネマ夢倶楽部/東京シネマ・プレビュー試写会) |
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財団法人日本ファッション協会主催
東京商工会議所130周年 記念イベント |
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| 2月27日(水)、28日(火)、29日(金)の3日間 |
| 東商ホール(東京商工会議所ビル 4F) |
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主催:(財)日本ファッション協会 共催:東京商工会議所
協力:東京新聞 運営:(財)日本ファッション協会 シネマ夢倶楽部 |
東京商工会議所(以下、東商)は、明治11(1878)年に、現在の商工会議所の前身である東京商法会議所が設立されて以来、本年3月をもって130周年を迎えます。以来、産業の健全な発展を促し、企業の成長・発展を支援してきました。
財団法人日本ファッション協会では、設立母体のひとつである東商の創立130年を記念して、ジョイント企画イベントを東商ホールにおいて、2月27日(水)より3日間開催いたします。 |
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| シンポジウム テーマ「新ビジネス創造」 |
●2月27日(水) [開場]18:00 [開演]18:30 |
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<参加費:3,000円> |
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| 『ラジオ深夜便』のヒットを明かす (講演) |
| 渡辺俊雄(元「ラジオ深夜便」チーフ・プロデューサー/NHK衛星映画劇場支配人) |
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| 新ビジネスの立ち上げの秘訣 (パネルディスカッション) |
| 篠田正浩
(早稲田大学特命教授/映画監督) |
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早稲田大学文学部卒、松竹撮影所に入社。『恋の片道切符』にて監督デビュー。大島渚、吉田喜重とともに“松竹ヌーヴェル・ヴァーグ”のひとりと評される。1966年、松竹を退社後、独立プロ『表現社』を妻・岩下志麻とともに設立。代表作として、『瀬戸内少年野球団』、『写楽』、『梟の城』など数々の名作で知られる。2003年に公開した『スパイ・ゾルゲ』を最後に監督業を引退。現在、早稲田大学において、若手育成などに力を注いでいる。 |
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渡辺俊雄
(劾HKエンタープライズ
エグゼクティブ・プロデューサー) |
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NHK衛星映画劇場支配人。
上智大学英文学科卒、卒論のテーマは『映画は小説に何をしたか?』。卒業後、アナウンサーとしてNHKに入局。各局を経て、1988年より東京勤務。ラジオセンター時代に「ラジオ深夜便」創設。1998年から衛星映画劇場支配人として、NHKの映画に関する番組の編成や、「生誕100年小津安二郎監督特集」など特集番組のほとんどを手がける。タキシード姿での『男はつらいよ』シリーズ全作品解説でもおなじみ。 |
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| 山根多恵(旅館「吉田屋」女将) |
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第5回女性起業家大賞 特別賞受賞。
山口大学在学中、カナダ留学から帰国後、市民バンク代表・片岡勝の授業をきっかけに、地域の問題解決ビジネスに携わる。2003年より大阪で起業支援施設の責任者を務め、その後、地域のためにと島根県にIターン。後継創業モデルづくりのため、後継者不在で廃業の危機にあった旅館「吉田屋」へ。2005年12月、24歳という若さで女将となる。
現在、内閣官房・構造改革特区 調査・評価委員としても活動している。 |
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| <コーディネーター> |
| 西山昭彦(東京女学館大学国際教養学部 教授/東京ガス株式会社 西山経営研究所 所長) |
一橋大学社会学部卒業、東京ガス株式会社入社。都市生活研究所長、法政大学大学院客員教授を経て、2004年4月東京ガス西山経営研究所長、東京女学館大学国際教養学部教授。企業内ベンチャー協議会理事。
著書50冊。海外渡航49カ国。講演計1000回。 |
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| 2007年度シネマ夢倶楽部表彰式 |
●2月28日(木) 授賞式 [開場]16:30 [開演]17:00 |
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受賞作品上映 [開場]18:00 [開演]18:30 |
| ※当日のスケジュールおよび上映作品は未定 |
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| [ベストシネマ賞] 推薦委員と会員が選んだ、夢と感動を与えてくれた素晴らしい映画に贈る |
| 第1位
「君の涙 ドナウに流れ ハンガリー1956」 |
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| 監督:クリスティナ・ゴダ |
| ハンガリー / 配給:シネカノン |
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| 1956年のハンガリー。革命を信じ、その手に自由をつかみたいと願う女子学生。そんな政治から離れ、水球と家族を愛し恋愛を謳歌したいと願っていたスター選手は、彼女との運命的な出会いに悩みながらも革命に身を投じていく。しかし運命が用意していたのは過酷な結末であった…。 |
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| 第2位 |
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第3位 |
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| 「それでもボクはやってない」 |
「ボルベール<帰郷>」 |
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監督:周防正行
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監督:ペドロ・アルモドバル |
| 日本 / 配給:東宝 |
スペイン/ |
©2007
フジテレビジョン・
アルタミラピクチャーズ・東宝 |
配給:ギャガ・コミュニケーションズ |
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| [シネマ夢倶楽部賞] 良質な映画を数多く配給した会社に贈る |
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有限会社シネカノン |
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株式会社
ギャガ・コミュニケーションズ |
| 主な配給映画 |
主な配給映画 |
| 「魂萌え!」 |
「バベル」 |
| 「私のちいさなピアニスト」 |
「ボルベール〈帰郷〉」 |
「君の涙 ドナウに流れ
ハンガリー1956」 ほか |
「4分間のピアニスト」 ほか |
| 「アフター・ウェディング」 |
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「フランシスコの2人の息子」 |
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| [シネマ文化賞] 映画文化の推進と発展に貢献があった団体や行政などに贈る |
| 福岡アジア映画祭 |
かくのだてフィルムコミッション |
| アジアの映画作品を中心に展開している映画祭。アジアの人々と文化や交流を深めることを基本姿勢に、企画・運営・作品選択・字幕通訳など、すべて市民ボランティアで推進し、21回を数える長い歴史と実績、422本にものぼるアジア映画を紹介してきた。 |
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秋田県角館の武家屋敷や歴史的町並み、村落の自然景観などを活かし、映画やテレビのロケ地の提供や協力、地域住民のエキストラ参加などで、「たそがれ清兵衛」「釣りバカ日誌」や数多くのテレビ作品に登場。観光の振興や地域の経済、文化交流などに成果を。 |
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| 映画試写会「東京シネマ・プレビュー」 |
●2月29日(金) [開場]18:00 [開演]18:30 |
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| 試写会に参加ご希望の方は、1月25日(金)東京新聞夕刊に掲載の「東京シネマ・プレビュー」応募欄よりご応募ください。 |
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